世界大百科事典(旧版)内のCollurinclaharmonicaの言及
【モズヒタキ】より
…この種は,ジャワからオーストラリア,フィジー諸島まで分布する。 ハイイロモズツグミCollurincla harmonicaは全長約24cm,オーストラリア全土に多くすみ,森の中ばかりでなく都会の公園にも姿を見せる。雌雄同色で,全身ほぼ灰色。…
※「Collurinclaharmonica」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...