commondepthpointstacking(その他表記)commondepthpointstacking

世界大百科事典(旧版)内のcommondepthpointstackingの言及

【地震探査】より

…また観測記録システムの受振チャンネルの数もしだいに増え,初期の12~24チャンネルから500~1000チャンネルのものも使われるようになった。また各受振点,震源もSN比向上のため多数の複合パターンがそれぞれの単位として用いられており,また同一反射点をくりかえし観測し補正後重合するCDP重合common depth point stackingも一般化した。このような技術的努力の後,SN比が十分大きくなれば反射波は到達時間のみならず反射波の振幅,波形そのものも意味をもってくる。…

※「commondepthpointstacking」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む