Creadioncarunculatus(その他表記)Creadioncarunculatus

世界大百科事典(旧版)内のCreadioncarunculatusの言及

【ホオダレムクドリ(頰垂椋鳥)】より

…非常に音楽的な歌をさえずるので有名である。 セアカホオダレムクドリCreadion carunculatus(マオリ族の呼称はtieke)は全長約25cm。背,腰,雨覆の一部は赤褐色,体の他の部分は黒い。…

※「Creadioncarunculatus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む