cruciancarp(その他表記)cruciancarp

世界大百科事典(旧版)内のcruciancarpの言及

【フナ(鮒)】より

…コイ目コイ科フナ属の淡水魚の総称。アジア系のフナCarassius auratus(飼育品種のキンギョを含む)とヨーロッパ産のヨーロッパフナC.carasius(英名crucian carp)の2種に大別される。アジア系のフナは変異が多く数亜種に細分されるが,その分類については研究者の間で必ずしも見解が一致していない。…

※「cruciancarp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む