世界大百科事典(旧版)内のcrystalteaの言及
【イソツツジ】より
…アイヌが葉を茶として利用していた。 基本変種L.palustre L.(英名wild rosemary,crystal tea)は周極地方に広く分布し,葉の裏面に赤褐色の毛が密生する。これもエスキモーなど北方系民族が,葉を茶としていた。…
※「crystaltea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...