crystaltea(その他表記)crystaltea

世界大百科事典(旧版)内のcrystalteaの言及

【イソツツジ】より

…アイヌが葉を茶として利用していた。 基本変種L.palustre L.(英名wild rosemary,crystal tea)は周極地方に広く分布し,葉の裏面に赤褐色の毛が密生する。これもエスキモーなど北方系民族が,葉を茶としていた。…

※「crystaltea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む