crystaltea(その他表記)crystaltea

世界大百科事典(旧版)内のcrystalteaの言及

【イソツツジ】より

…アイヌが葉を茶として利用していた。 基本変種L.palustre L.(英名wild rosemary,crystal tea)は周極地方に広く分布し,葉の裏面に赤褐色の毛が密生する。これもエスキモーなど北方系民族が,葉を茶としていた。…

※「crystaltea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む