dAMP(読み)ディーエーエムピー

化学辞典 第2版 「dAMP」の解説

dAMP
ディーエーエムピー

deoxyadenosine 5′-monophosphate(デオキシアデノシン5′-モノリン酸)の略称.C10H14N5O6P(331.22).化学的にはデオキシアデノシンのリン酸化によって得られる.UV:pH 2のときλmax 258 nm(ε 14.3×103).[CAS 653-63-4]

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

関連語 dATP

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む