世界大百科事典(旧版)内のEcheneisnaucratesの言及
【コバンザメ(小判鮫)】より
…すべて温・熱帯に分布している。コバンザメEcheneis naucrates(イラスト)は東部太平洋を除く世界中の温・熱帯域に分布している。吸盤の板状体は20~28対あり,体長約4cmで完成する。…
※「Echeneisnaucrates」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...