Ficusreligiosa(その他表記)Ficusreligiosa

世界大百科事典(旧版)内のFicusreligiosaの言及

【アコウ】より

イチジク【岡本 素治】。。…

【ボダイジュ(菩提樹)】より

… 釈迦が,その木の下で菩提を成就し,仏となったという菩提樹は,仏教やヒンドゥー教で神聖な木とされている。このインドの本来の菩提樹はインドボダイジュFicus religiosa L.(英名bo tree,bodhi tree)の名で呼ばれるクワ科の常緑広葉樹で,葉は広卵心形で先端は尾状にとがっている。しかしインドボダイジュは熱帯植物で,仏教の伝来した中国では育たない。…

※「Ficusreligiosa」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む