Fry,R.(その他表記)FryR

世界大百科事典(旧版)内のFry,R.の言及

【後期印象派】より

…印象主義の後をうけて,1880年代後半から20世紀初めにかけてフランスを中心に活躍した一群の個性的な画家たちのこと。〈Post‐Impressionists〉という呼称はそもそも,イギリスの美術批評家フライRoger Fry(1866‐1934)が,フランスの新しい絵画を紹介するために組織した展覧会名〈マネと印象派以後の画家たちManet and the Post‐Impressionists〉(1910‐11。ロンドン,グラフトン・ギャラリー)に由来する。…

※「Fry,R.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む