fundamentallaw(その他表記)fundamentallaw

世界大百科事典(旧版)内のfundamentallawの言及

【基本法】より

…(1)憲法,根本法と同義に,国家の基本組織を規定する法(fundamental law)の意味で用いられることがある。16~17世紀のヨーロッパでは,他の諸法よりも高次の効力を有し,君主ですら一方的に変更しえない法と観念されていたが,J.ロックなどの自然法思想と市民革命の成果に採り入れられ,近代憲法の概念と結びついた。…

※「fundamentallaw」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む