Gargiulo,D.(その他表記)GargiuloD

世界大百科事典(旧版)内のGargiulo,D.の言及

【ナポリ派】より

… さらにナポリは,風景画,静物画の各ジャンルにおいて,18,19世紀を先駆する画家と作品を生み出した。すなわち,マニエリストの舞台背景から示唆を得たミッコ・スパダーロMicco Spadaro(本名ガルジュロDomenico Gargiulo。1612‐75),ロマン主義的風景画の端緒を開いたローザらが出,またメッス出身であるが,ナポリで活躍したモンスー・デジデリオMonsù Desiderioという名を共同で名のった2人の画家,ノメFrançois Didier Nomé(1588‐?)およびバラDidier Barra(1590‐?)は廃墟の専門画家であった。…

※「Gargiulo,D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む