Glücksman,A.(その他表記)GlucksmanA

世界大百科事典(旧版)内のGlücksman,A.の言及

【死】より

… 細胞死は単なる偶然的なものや退化的なものばかりでなく,発生初期などに形態が形成されるため,必然的に起こる予定されたものがある。グリュックスマンA.Glücksmanは動物の発生過程における細胞死の意義を三つに大別した(1951)。(1)系統発生的現象に伴う細胞死で,幼生の生活にのみ役だっていた器官や組織を除く働きをする。…

※「Glücksman,A.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む