世界大百科事典(旧版)内のglasswortの言及
【アッケシソウ(厚岸草)】より
…ヨーロッパではホウレンソウのように野菜として,またピクルスの材料にも使う。また古くは焼いたアルカリ性の灰をガラス製造に用いたので,glasswortの英名もある。【矢原 徹一】。…
※「glasswort」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|glasswort
…ヨーロッパではホウレンソウのように野菜として,またピクルスの材料にも使う。また古くは焼いたアルカリ性の灰をガラス製造に用いたので,glasswortの英名もある。【矢原 徹一】。…
※「glasswort」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...