世界大百科事典(旧版)内のGoljamPerelikの言及
【ロドピ[山脈]】より
…ブルガリアの南西部からギリシアの北東部にまたがる山脈。平均標高785m,最高峰はゴリャム・ペレリクGoljam Perelik山(2191m)。東西の長さ240km,南北の幅100km。…
※「GoljamPerelik」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...