grouptechnology(その他表記)grouptechnology

世界大百科事典(旧版)内のgrouptechnologyの言及

【工程管理】より

…製品の種類が相違しても,構成品や部品には共通性のあるものがあり,それらは一まとめにして加工するほうが有利である。このような問題を処理する手法としてグループテクノロジーgroup technologyやMRP(material requirements planningの略)などがある。多種少量生産においては,加工工程経路,受注量,受注日,納期を異にした多種多様の製品が構成品や部品に展開されて,さまざまの加工設備を通っていく。…

※「grouptechnology」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む