Harapaladeva(その他表記)Harapaladeva

世界大百科事典(旧版)内のHarapaladevaの言及

【ヤーダバ朝】より

…さらに1307年にはマリク・カーフールに再び侵攻されハルジー朝に服属する。1318年ハラパラデーバHarapaladeva王はデリーのスルタンに反旗を翻すも失敗し王朝は滅亡する。王家の支配者は文学を保護し,ダルマ・シャーストラの注釈書を著したヘーマードリもこの時代に活躍した。…

※「Harapaladeva」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む