世界大百科事典(旧版)内のHarpiaharpyjaの言及
【ワシ(鷲)】より
…オウギワシ類4属4種はもっとも強大なワシ類である。オウギワシHarpia harpyjaは全長が1m近くもあり,頭部に顕著な飾羽がある。中央・南アメリカの熱帯森林にすみ,サル,ナマケモノ,大型の鳥などを捕食する。…
※「Harpiaharpyja」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...