Hiltunen,E.(その他表記)HiltunenE

世界大百科事典(旧版)内のHiltunen,E.の言及

【フィンランド】より

…古典主義を代表するルーネベリWalter Runeberg(1838‐1920)の作品として《J.L.ルーネベリ像》(1885)がある。現代の彫刻家ではヒルトゥネンEila Hiltunen(1922‐ )がヘルシンキのシベリウス記念建造物で大胆な想像力と変化に富んだ技術を見せている。またトゥキアイネンAimo Tukiainen(1917‐ )の《マンネルヘイム元帥馬上像》(1960)も優れている。…

※「Hiltunen,E.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む