interstitialfauna(その他表記)interstitialfauna

世界大百科事典(旧版)内のinterstitialfaunaの言及

【海岸】より

…砂浜域には二枚貝やカニ類など大型の埋在性動物in‐faunaがすむが,岩礁域と比べて少ない。しかし微小な甲殻類,多毛類,線虫類などの間隙(かんげき)性動物interstitial faunaは砂中に著しく多い。砂浜の沖合には本当の根をもつ海草類の生育しているアマモ(アジモ)場ができることが多い。…

※「interstitialfauna」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む