Kamenets-Podol'skii(その他表記)KamenetsPodolskii

世界大百科事典(旧版)内のKamenets-Podol'skiiの言及

【ポドリエ】より

…ポドリエの原義は〈谷沿いの地〉で,南ブーグ川流域およびドニエストル川左岸にひろがる。中心都市はカメネツ・ポドリスキーKamenets‐Podol’skiiで,住民はおもにウクライナ人。元来,東スラブ人の居住地で,キエフ・ロシア,ガーリチ・ボルイニ公国の一部をなしていたが,西部は1366年までにポーランドのガジミエシュ3世によってポーランドに併合された。…

※「Kamenets-Podol'skii」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む