Kammenhuber,A.(その他表記)KammenhuberA

世界大百科事典(旧版)内のKammenhuber,A.の言及

【ヒッタイト】より

…さらに52‐54年,フリードリヒは《ヒッタイト語辞典》を著し,一応の集大成を行った。その後,75年,カンメンフーバーA.Kammenhuberは《ヒッタイト語辞典》の新版の刊行に着手,現在も続行中である。一方,考古学の分野では,1931年,ビッテルK.Bittelがボアズキョイの調査を再開,現在まで《ボアズキョイ=ハットゥサ》をはじめとする報告書を発表,貴重な史料を提供している。…

※「Kammenhuber,A.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む