Korya-kovskiistanitsa(その他表記)Koryakovskiistanitsa

世界大百科事典(旧版)内のKorya-kovskiistanitsaの言及

【パブロダル】より

…イルティシ川右岸に位置する。1720年ごろ商人コリヤコフによって塩湖開発のため開かれ,1838年コリヤコフ宿Koryakovskii stanitsaと称され,61年現名に改称。その後,穀物の集散地,製塩地として有名になった。…

※「Korya-kovskiistanitsa」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む