LaRamée,P.de(その他表記)LaRameePde

世界大百科事典(旧版)内のLaRamée,P.deの言及

【ラムス】より

…フランス・ルネサンスの哲学者,人文学者。フランス名ラ・ラメPierre de La Ramée。当時の大学を支配したスコラ的アリストテレス解釈に飽き足らず,真理を求める柔軟で自由な思考・判断の手本をプラトンに見いだす。…

※「LaRamée,P.de」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む