世界大百科事典(旧版)内のLarson,K.K.の言及
【ラリン・キュオスティ】より
…フィンランドの詩人。本名ラルソンKaarlo Kyösti Larson。農漁村の自然と生活に親しみ,スウェーデンの詩人ベルマンやフレーディングの影響を受け,ロマンティックな民謡調の抒情詩《この少年の春の喜びの歌声》(1897)で文壇に登場する。…
※「Larson,K.K.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...