Leristakarlschmidti(その他表記)Leristakarlschmidti

世界大百科事典(旧版)内のLeristakarlschmidtiの言及

【トカゲ(蜥蜴)】より

…例えば,南ヨーロッパ産ドウナガトカゲChalcides chalcidesでは四肢がきわめて小さく,形態はアシナシトカゲに類似する。またオーストラリア産シュミットフタアシトカゲLerista karlschmidtiは前肢を欠き,同属のアーネムフタアシトカゲL.stylisは後肢もまったく痕跡的なヘビ型をしている。尾は自切し,尾の切断面から再生するが,再生した尾は完全には復元せず,日本産トカゲでも多くの個体が短い再生尾をもっている。…

※「Leristakarlschmidti」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む