luni-siderealcalendar(その他表記)lunisiderealcalendar

世界大百科事典(旧版)内のluni-siderealcalendarの言及

【暦】より

…ここでは,12~19の星および星座の出現が年の下位単位の分割の指標となっている。この暦も,月の満ち欠けと組み合わされた太陰星座暦luni‐sidereal calendarが多く見られ,太陰自然暦と同様に13の月の名称をもつものが多い。しかし,インドネシアのハルマヘラ島の暦のように半年しか月に名称のない場合もある。…

※「luni-siderealcalendar」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む