mountainlourel(その他表記)mountainlourel

世界大百科事典(旧版)内のmountainlourelの言及

【カルミア】より

…原産地では3mを超す球状の大低木になる。北アメリカからキューバにかけて8種が区別され,花がきれいで観賞用に栽植されているが,日本でカルミアとよばれているのは,アメリカシャクナゲK.latifolia L.(英名mountain lourel)(イラスト)である。大正年間に日本に渡った。…

※「mountainlourel」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む