世界大百科事典(旧版)内のNetto,C.の言及
【冶金】より
…この学科は80年になって地質学科と採鉱冶金学科に分かれている。冶金学の講義を行ったのは御雇外国人教師のネットーCurt Netto(1847‐?)であった。彼は採鉱冶金に関して当時最も学問的水準の高かったドイツのフライブルク大学の出身であった。…
※「Netto,C.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...