世界大百科事典(旧版)内のneuraminicacidの言及
【シアル酸】より
…ノイラミン酸neuraminic acidのアシル誘導体の総称であり,N‐アセチルノイラミン酸,N,O‐ジアセチルノイラミン酸,N‐グリコリルノイラミン酸などが含まれる。このうち最も分布が広いのはN‐アセチルノイラミン酸である。…
※「neuraminicacid」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...