世界大百科事典(旧版)内のNielsen,Kaiの言及
【デンマーク】より
… 現代絵画はマティス派のゲアシングやスバーネから始まった。この絵画と密接に関連した感覚的な写実主義がヘニングとニールセンKai Nielsen(1882‐1924)の彫刻に認められる。ドイツ表現主義はとりわけボーンホルム派のヘスト,バイエ,ルーゼ,女流のノアックによって代表される。…
※「Nielsen,Kai」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...