世界大百科事典(旧版)内のNielsen,Kaiの言及
【デンマーク】より
… 現代絵画はマティス派のゲアシングやスバーネから始まった。この絵画と密接に関連した感覚的な写実主義がヘニングとニールセンKai Nielsen(1882‐1924)の彫刻に認められる。ドイツ表現主義はとりわけボーンホルム派のヘスト,バイエ,ルーゼ,女流のノアックによって代表される。…
※「Nielsen,Kai」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...