NovaLisboa(その他表記)NovaLisboa

世界大百科事典(旧版)内のNovaLisboaの言及

【フアンボ】より

…内陸の標高1800mの高原にある。アンゴラがポルトガル植民地の時代にはノバ・リジュボアNova Lisboaと呼ばれた。大西洋岸のロビトやベンゲラからコンゴ民主共和国に通じる鉄道の沿線にあり,道路網の中心で空港もある。…

※「NovaLisboa」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む