Odontaspistaurus(その他表記)Odontaspistaurus

世界大百科事典(旧版)内のOdontaspistaurusの言及

【ミズワニ】より

…鰓孔(さいこう)の前方の頭部側面に白紋があったりなかったりする。近縁のシロワニCarcharias taurus(=Odontaspis taurus)はオーストラリアで人を襲うと恐れられるが,ミズワニは小型でしかも外洋性なので,今まで被害例はない。胎児が子宮に排卵された卵を食べて大きくなる卵食性の胎生で,1腹に4尾くらいの胎児を宿す。…

※「Odontaspistaurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む