philately(その他表記)philately

翻訳|philately

世界大百科事典(旧版)内のphilatelyの言及

【郵便切手】より

…収集家の数は当時から比べると,今日では世界に何百万という数にふえている。切手を収集し,研究すること(フィラテリーphilatelyという)は趣味であると同時に学術的な部門となっていて,図案,印刷,資料等の研究にはそれぞれの専門家が各国にいる。そして同好者はそれぞれ会,クラブなどを結成して研究発表,交換などを行っているほかに,各国で展覧会が開催され,出品物に対して権威ある審査が行われて賞を与えている。…

※「philately」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む