世界大百科事典(旧版)内のRampurBoaliaの言及
【ラージシャーヒ】より
…人口31万8000(1991)。地名は〈王領地〉の意で,旧名ランプル・ボアリアRampur Boalia。周辺の自然堤防上の砂質地は桑の栽培に適し,生糸,絹サリーの生産で名高い。…
※「RampurBoalia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...