世界大百科事典(旧版)内のrapierloomの言及
【無杼織機】より
…広幅の織物を高速で作ることができる。(2)レピア織機rapier loom 1945年から50年にかけてアメリカのドレーパーDraper社で開発された。ただしイギリスには古くから麻袋用のものがあった。…
※「rapierloom」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...