Ratsiraka,D.(その他表記)RatsirakaD

世界大百科事典(旧版)内のRatsiraka,D.の言及

【マダガスカル】より

…75年2月軍内部で抗争が起こり,ラツィマンドラバ大佐が権力を掌握したが,6日後に暗殺され,アンドリアマハゾ将軍が全権を受け継ぎ,軍評議会を設置した。 軍評議会は75年6月ラツィラカDidier Ratsiraka海軍少佐を国家元首に任命した。ラツィラカは12月に新憲法を制定し,軍評議会を解散し,代わって次の5機構を置いた。…

※「Ratsiraka,D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む