世界大百科事典(旧版)内のReinmuth,K.の言及
【アポロ】より
…1932年,ドイツのハイデルベルク天文台のラインムートK.Reinmuthによって発見された特異小惑星の一つ。軌道の長半径が1.47天文単位,離心率0.56。…
※「Reinmuth,K.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...