Sarektjåkkå(その他表記)Sarektjakka

世界大百科事典(旧版)内のSarektjåkkåの言及

【スウェーデン】より

… この国は地形的に,(1)西部の高山,その東に広がる台地と低地帯,(2)ストックホルムとイェーテボリを結ぶ幅120~150kmの中央低地帯,(3)南部丘陵地域,(4)バルト海の二つの島に四分される。西部山地の北極圏には,最高峰ケブネカイセ山(2111m)や,サレクトヨッコSarektjåkkå山(2089m)があり,これらの山地から東流する川は山麓でモレーンにせき止められ細長い湖をつくる。今から1万~7000年前には現在とちがって中央低地帯が海峡となり,バルト海と北海をつないでいた。…

※「Sarektjåkkå」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む