世界大百科事典(旧版)内のScampaの言及
【エルバサン】より
…同名県の県都で,人口8万3000(1990)。スカンパScampaの名称で知られた古代都市が起源。農産物の集散地として発達した町であるが,第2次大戦後は,銅製錬工場,国で最大の木材加工工場,タバコ・食品工場などが建設され,郊外のツァリクには石油精製工場が建設された。…
※「Scampa」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…同名県の県都で,人口8万3000(1990)。スカンパScampaの名称で知られた古代都市が起源。農産物の集散地として発達した町であるが,第2次大戦後は,銅製錬工場,国で最大の木材加工工場,タバコ・食品工場などが建設され,郊外のツァリクには石油精製工場が建設された。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...