世界大百科事典(旧版)内のScytaliumsprendensの言及
【ウミヤナギ(海柳)】より
…ポリプ鞘(しよう)は滑らかで突起はない。近縁種のホソウミエラScytalium sprendensは日本沿岸各地の水深20~30mの砂泥底よりふつうに採集され,葉状体の外縁には40個ほどのポリプが1列に並んでいる。【今島 実】。…
※「Scytaliumsprendens」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...