世界大百科事典(旧版)内のShabik'eshcheeの言及
【バスケット・メーカー文化】より
…弓矢の発達,磨製石斧の製作,綿布の使用,シチメンチョウの飼育などが新要素として加わった。この時期の代表的な集落址はシャビケシュチェShabik’eshchee遺跡(ニューメキシコ州北西部)である。ここでは18の竪穴住居とキバ,ごみ捨て場,貯蔵穴が確認された。…
※「Shabik'eshchee」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...