世界大百科事典(旧版)内のStieltjes,T.J.の言及
【スティルチェス積分】より
…スティルチェスT.J.Stieltjes(1856‐94)がリーマン積分の拡張として定義した積分である。区間a≦x≦bで有界な関数f(x),g(x)があるとき,リーマン積分の場合と同様な近似和
を作る。…
※「Stieltjes,T.J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...