Tettigarctidae(その他表記)Tettigarctidae

世界大百科事典(旧版)内のTettigarctidaeの言及

【セミ(蟬)】より

…雌の腹端にはがんじょうな産卵管があり,その先端近くの両側は鋸歯状をなす。
[分類]
 セミ上科はセミ科Cicadidaeとムカシゼミ科Tettigarctidaeの2科からなる。ムカシゼミ科の種はほとんどが中生代の化石として知られているが,オーストラリア南東部には現生の2種が分布する。…

※「Tettigarctidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む