Thinocorusorbignyianus(その他表記)Thinocorusorbignyianus

世界大百科事典(旧版)内のThinocorusorbignyianusの言及

【ヒバリチドリ(雲雀千鳥)】より

…南アメリカの南端に分布する。ノドジロヒバリチドリThinocorus orbignyianusは小さくて上面は褐色,雄は顔から胸が灰色,雌は褐色,のどは雌雄ともに白い。ペルー以南のアンデス山脈からフエゴ島に至る地域に分布する。…

※「Thinocorusorbignyianus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む