《Trudolyubivayapchela》(その他表記)Trudolyubivayapchela

世界大百科事典(旧版)内の《Trudolyubivayapchela》の言及

【スマローコフ】より

…彼の悲劇がきっかけとなってペテルブルグにロシア国立劇場が創設され,1756‐61年初代の支配人をつとめる。59年にはロシア最初の文学雑誌《働き蜂Trudolyubivaya pchela》を創刊した。晩年になって風刺性の強い喜劇も書いた。…

※「《Trudolyubivayapchela》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む