世界大百科事典(旧版)内の《Trudolyubivayapchela》の言及
【スマローコフ】より
…彼の悲劇がきっかけとなってペテルブルグにロシア国立劇場が創設され,1756‐61年初代の支配人をつとめる。59年にはロシア最初の文学雑誌《働き蜂Trudolyubivaya pchela》を創刊した。晩年になって風刺性の強い喜劇も書いた。…
※「《Trudolyubivayapchela》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...