世界大百科事典(旧版)内のwesterntieの言及
【ネクタイ】より
…細いひもになっており衿元で蝶結びにする。衿元の金具を使うウェスタン・タイwestern tieもこの一種。 ネクタイの流行は色や柄に出ることが多いが,幅の変化も重要な特徴で,1930年代と,60年代の終りから70年代初めにかけてその幅が10cm以上と極端に広くなった。…
※「westerntie」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...