ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「X線回折顕微法」の意味・わかりやすい解説
X線回折顕微法
エックスせんかいせつけんびほう
「X線回折投影法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「X線回折投影法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…分解能は0.1μm程度である。
[X線回折顕微法(投影法)]
X線トポグラフィーともいう。結晶上の点と感光材料上の点が1対1に対応するように撮った回折写真を光学的に拡大し,濃淡分布から結晶の欠陥などの情報を得る。…
※「X線回折顕微法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...