ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「X線回折顕微法」の意味・わかりやすい解説
X線回折顕微法
エックスせんかいせつけんびほう
「X線回折投影法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「X線回折投影法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…分解能は0.1μm程度である。
[X線回折顕微法(投影法)]
X線トポグラフィーともいう。結晶上の点と感光材料上の点が1対1に対応するように撮った回折写真を光学的に拡大し,濃淡分布から結晶の欠陥などの情報を得る。…
※「X線回折顕微法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...