yellowcattle(その他表記)yellowcattle

世界大百科事典(旧版)内のyellowcattleの言及

【ウシ(牛)】より

和牛
[役用種]
 ヨーロッパの役用牛はみな兼用種で労役専用の品種はない。アジアには多く,インド牛の大部分の品種(カンクレージ種Kankrej,オンゴール種Ongole,キラリ種Khillari,ハリアナ種Harianaなど)や中国南部から東南アジア各地の黄牛yellow cattle(イラスト)がある。
[兼用種]
 (1)デーリー・ショートホーン種Dairy shorthornイギリスのイングランド原産で乳肉兼用種。…

※「yellowcattle」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む