世界大百科事典(旧版)内のバッファの言及
【伝送制御手順】より
…データ通信において,特定2点間でデータを誤りなく伝送するやり方をデータ伝送制御手順と呼ぶ。2点間で伝送されるべきデータは通常バッファと呼ばれる一時記憶装置に準備され,相手のバッファに送出される。このためデータはあらかじめ定められた長さのブロックにまとめられて送られるのがふつうである。…
※「バッファ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...