世界大百科事典(旧版)内の交代麻痺の言及
【延髄】より
…その場合,片麻痺と脳神経の麻痺とは互いに反対側に出る。このような麻痺を交代麻痺と呼ぶ。(3)感覚の経路の障害 後索‐内側毛帯系の障害では,障害と反対側の身体の触覚,圧覚,振動覚,運動覚,位置覚がなくなる(手や足,またその指がどの方向に動いているか,あるいはどのような位置をとっているかを知ることができない)。…
※「交代麻痺」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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